-
見積もりから解体工事、その後の廃材処分までの相談を行っており、無駄な中間コストをカットし、お客様に還元できるように努めます。
-
徳島で信頼度・実績No.1のフクブルが経験豊かな技術者と自社ネットワークを使って、安心・丁寧な解体サービスをお約束いたします。
-
近隣の方々への不安を最小限に抑えるために、お客様としっかり打ち合わせをした後に必ず工事前の近隣のお宅へのご挨拶は欠かしません。

まず押さえたいこと
解体範囲を変えたいときは、現場の作業員へ口頭で伝えるだけでなく、契約の担当者へ連絡して内容を揃えます。
追加する物、残したい物を写真や図で示し、費用、工期、補修への影響を確認します。すでに撤去された部分は戻せないため、保存の希望は気付いた時点で速やかに伝えましょう。合意内容と作業を始める条件が確認できてから変更を実施します。
塀を残したい、庭石も撤去したいなどの変更は、対象を写真に示して現場責任者へ連絡します。既に撤去した部分は戻せず、進行段階によって対応の可否や費用が変わります。「できれば」という相談と正式な指示を区別し、誰が承認した変更かを記録してください。現場の作業員へ直接頼むだけでは、契約担当へ伝わらない可能性があります。
変更見積りでは増減する数量、不要になる作業、追加される作業を示してもらいます。
例えば一部の壁を残す場合、撤去費が減っても補修費が必要になることがあります。変更後の完成状態と工期を確認し、書面で合意してから進めます。当初の見積りを保存し、変更版との違いが分かるようにすると、最後の請求で二重計上や認識違いを見つけやすくなります。
工程を組む際は、『この日までに終えたい』という希望と、『この確認が終わるまで始められない』という条件を分けて施工会社へ渡します。家財搬出、設備の停止、関係者の合意、必要な調査など、前の作業が終わらなければ次へ進めない事項を矢印でつないでおくと、遅れの影響が分かります。
所有者が用意する資料も担当と期限を決め、工事会社への依頼だけで準備が全て終わると考えないことが重要です。
打合せの後は、決まった範囲、まだ判断できない事項、次に誰が何をするかを短いメモにして共有します。
例えば見積りが概算なら、現地で何を確認すれば確定するのかを聞きます。
工事日を決める前に追加調査が必要なら、その日程と費用も確認してください。口頭で変更した内容は、見積書や範囲図へ反映してもらいます。家族や別の業者へ同じ資料を渡すことで、担当者ごとに違う条件で準備してしまうことを防ぎやすくなります。
「家族から、この塀だけ残したいと希望が出ました」と変更を明確に伝えます。すぐに作業状況を確認してもらい、残せる場合の補修や減額・追加費用を揃えて判断しましょう。
Q. 少しの変更ならサービスで対応してもらえますか?
規模だけでは判断できません。費用の有無も含め、作業前に書面で確認しましょう。
建物の場所と、今気になっていることをお聞かせください。現地の条件に合わせて、必要な確認を一緒に整理します。
信頼のフクブルだから
お客様の満足に応えます!
見積もりから解体工事、その後の廃材処分までの相談を行っており、無駄な中間コストをカットし、お客様に還元できるように努めます。
徳島で信頼度・実績No.1のフクブルが経験豊かな技術者と自社ネットワークを使って、安心・丁寧な解体サービスをお約束いたします。
近隣の方々への不安を最小限に抑えるために、お客様としっかり打ち合わせをした後に必ず工事前の近隣のお宅へのご挨拶は欠かしません。
ヒアリング後、現地調査・確認を実施して工事代金のお見積もりをいたします。
工事内容・お見積もりをご確認、ご納得いただいた上で、正式にご契約いたします。
解体の届け出、近隣の皆様へのご挨拶などを行った上で解体の作業に入ります。
解体と並行して分別しながら廃棄します。建設リサイクル方に則り、適正に処理します。
解体後、重機を利用して整地します。ご確認・ご納得いただき、完了となります。
勿論、現場事故への備えも万全です。
受付時間:24時間365日受付!(翌営業日以降に返信いたします。)